ハーフトラック、スカウトカーなども含む。特にM16はブラモと見間違えるほどのフォルムを再現。2018年後半にはStryker, LAV III, Humveeなどが登場予定。

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Cobi-2526 Sd.Kfz.250/3
軽装甲車

デマーク社が開発製造した軽装甲兵員輸送ハーフトラック。1941年3月から終戦まで生産。様々な派生型が作られたが250/3は突撃砲部隊で指揮官用として採用。特徴は大型フレーム式アンテナ。空軍との連絡用の無線指揮装甲車としてロンメルの北アフリカ戦線で活躍。オンメルの車両は”グリフィン”と名付けられた。

全長:4.56m、幅:1.945m、重量:5.8トン、エンジン:マイバッハ 4.17L HL42 6気筒ガソリンエンジン 99hp、最高速度:76 km/h、走行距離: 300—320km、兵員:4、生産台数:6,628台、武装:1~2 MG34 7.92mm機関銃、装甲:8-15mm、生産台数:6628(全片)武装:7.92mm MG43機関銃

部品数:           426

ミニフィギュア:        1

全長 (cm):      18.0

幅 (cm):           8.0

高さ (cm):      10.0

重量 (gram):     --

¥7,100
税・送込み
​(予定)
3-2535 M3 Frontview RGB 72ppi.jpg
Cobi-2535
M3 75mm
対戦車自走砲

自走砲開発に遅れたアメリカはM3ハーフトラックの車体に予備砲とされた75mm対戦車砲を搭載し、T-12とした。1941にM3 (GMC) として制式化。太平洋戦線ではフィリピン、ペリリュー、サイパンで採用。日本軍の軽戦車に対しては十分の破壊力を持つ。欧州ではより本格的な戦車駆逐車M10の配置により1944年後半に交代。全長:6.24m、幅:2.22m、重量:9.1トン、エンジン:147hp 6気筒ガソリンエンジン、行動距離:150km、最高速度:75km/h、乗員:5、主兵装:7.5cm M1897、生産台数:2,202

部品数:          576   

ミニフィギュア:       1

全長 (cm):      24.5

幅 (cm):          8.5

高さ (cm):       11.5

重量 (gram):    --

¥8,300
税・送込み
​(予定)
3-2536 M3 Halftrack Frontview RGB 72ppi.
Cobi-2536
M3 ハーフトラック 

史上最も生産台数が多いソビエト軍の主力中型戦車。1945年から配置。現在でも各国で使用。T-54/T-55は、合計約100,000台生産。T-55はT-54の派生型で、核兵器防御用システムを標準装備している。

エンジン:V-12 ディーゼル(581馬力)主砲:56口径100 mmライフル砲 D-10T搭載。エンジンは。時速:55km/h 行動距離:440km 全長:9.0m 重量:36 t 乗員:4名

部品数           580

ミニフィギュア        2

全長 (cm)       25.0

幅 (cm)            9.0

高さ (cm)         9.0

重量 (gram)       --

¥8,300
税・送込み
​(予定)
2552 251-1 Frontview RGB-72dpi.jpg
Cobi-2552
Sd.Kfz.250-1 Ausf.A 装甲車

ハノマーク社が生産した半装甲車は、ドイツ機甲部隊と共に行動する装甲兵員を運搬する為に設計。通称ハノマーク。数多くのバリエーションで6,628台以上生産。このA型は1941年3月~1943年9月まで生産。全長:4.56m、重量:7 t、エンジン:マイバッハ HL 42 6気筒ガソリン 99馬力、行動距離:300㎞、速度:52.5km/h、装備:7.92mm x 2機関銃、乗員:2~10名

部品数:           590

ミニフィギュア:         2

全長 (cm):       23.5

幅 (cm):           8.5

高さ (cm):        9.0

重量 (gram):     --

¥9,750
税・送込み

​(予定)

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